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カテゴリー「ステージ・エンターテインメント」の4件の投稿

2008年6月19日 (木曜日)

「王様と私」ではなく「王様とおばさん」なんです・・・

本日2回目。今回はキャストさんの表情も読み取れる席にて鑑賞。やはり表情が見えるのと見えないのとでは格段にちがうなあ。布施明さんはこのシーンではこんな表情をしていらしたのかーと関心しながら見ていました。カーテンコールからソデヘ帰って行くときの宮本信子さんのステップが軽やかだったことが印象的だったわ。リリーちゃんこと羽野晶紀さん、ヵヮ。゚+.(・∀・)゚+.゚ィィ!!(早くDVD出ないかな~)

帰りは久々にガットバスターに寄って鉄(kurogane)シリーズのリストガードを購入(カッチョいいんだなこれが)。お給料入ったらもう片手用のリストガードを買ってしまうだろう。

2007年9月12日 (水曜日)

とりあえず、RATS

RATSも公演折り返し地点へ。本日は休演日だったかしら。
初日は劇に見入ってしまいましたが、昨日は少しずつ他の部分も見てみようかなと鑑賞。
劇中、とあるが曲がモチーフとなってエンディングまでの間、結構な頻度で流れているんですが、そのモチーフ曲に注目して鑑賞すると面白いかも。アレンジの妙あるいは歌詞でかなり表情も変化するので。
(この曲頭の中グルグル回ってる最中なのですが・・・)
相変わらず前半は「時間軸」を捉えるのに苦労しましたけど、昨日の時点でようやくつかむことが出来ましたデス。1回見てわかる人ってスゴイよね、別にコレだけの話ではないけれども。

皆がかぶってるねずみの帽子、かわいかったなあ。正直欲しいんですけど・・・

2007年9月 7日 (金曜日)

The shadow of Fujioka-Fujimaki in ミュージカルRATS

つか、ヱヴァンゲリヲンの次がこれで申し訳ないといいますか、メチャクチャな趣味の持ち主なのでホントすみません・・・
別に二人がこのミュージカルを牛耳ってるわけじゃありません。あくまでも裏方スタッフとしてかかわっているだけですよ念のため。本人達の出演は全くないので大丈夫。
(音楽とシナリオがちょっと気になってたのと、ウワサのCONVOYをこの目で見てみたかったというのもありますー)
とりあえず初日に行ってきましたデス~。ミュージカル形式の芝居なんて中島みゆきさんの「夜会」以来なので、なんかドキドキしてしまいました。(確か近年の夜会も青山劇場でやったのでしたよね。最近は都合が合わないのと、料金が高くてチョット行けないのですけども)
さすがに今日からなんで中身は言うわけにはいかないですが、前半は途中で回想がたくさん入るので、ストーリーを追っ掛けるのに必死だったんですけども、後半でやっと追いつきました。
最後はウッカリ感動して泣いちゃいましたけど・・・
んじゃストーリーと関係ないところを1つ、DA PUMPとのHIPHOPダンスコラボ(・∀・)カコイイ!!
Rats_pamphlet_2
公演前日の記者会見の様子。少しだけ曲が流れてます

2007年7月22日 (日曜日)

ミュージカル劇「RATS~今村さんの早期退職」

舞台は一流広告代理店「RATS社」オフィス。社を代表するエリート社員9名が、頭を寄せ合い残業中。実は彼らは、かつてミキハウスの宣伝扱いを獲得するために作られたプロジェクトチームのメンバーであった。
・・・あれから6年、なぜ再び顔をそろえているのか。その理由が明らかになるにつれ、社内でも憧れの存在であるはずの彼らが、それぞれに感じている迷いや不安が浮き彫りになっていく。焦燥に駆られる彼らに希望を与えたのは、みんなで散々バカにしてきた窓際サラリーマンの「今村課長代理」だった。
以上ストーリー抜粋。

The convoyも実は以前から気になっている存在でもありましたし、何か面白いことになりそうだなと勝手な妄想が働いたのと、後は・・・まあアレですよ。「本業」を見届けるのも、悪くはないかなあと、ね。そう思ったわけなのです。


今村課長代理に妙なデジャヴ覚えるのは、単なる思い過ごしだろう。