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カテゴリー「書籍・雑誌」の12件の投稿

2011年10月24日 (月曜日)

Dark Souls The Official Guide(Future Press発行)が届いたよ

北米版ダークソウルより先に届いてしまったわ・・・何ということだ。
しかし重いぞこれ、
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380Pあるから結構分厚いです。future pressは大体このくらい分厚い攻略本を出してるみたいです。
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表紙は例のスーパーユルトこと黒騎士ですね。大きさ比較のために、携帯電話を横において見ました。
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後ろ。一見裏表紙のように思いますが、これはこういうカラー印刷の紙がついてるだけです。
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で、その紙のアップ。prepare to die less はワロタw
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目次です。細かいわね・・・
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ステージマップが載っているページはなかなかカッコいいいいレイアウトですね。マップも大きくて見やすいのがGoodです。
中を見る限り、ちょっとした辞書だよなあこれ。ちなみに、設定資料の類は載ってませんよ念のため。だがしかし、アートブックにないイラストがちょっと載ってたりします(主人公がとらわれていた牢屋とか)。


2011年8月30日 (火曜日)

Dark Souls - The Official Guide

なにい!?ダークソウルのオフィシャルガイドだとお??
実は、先にベルギーのゲーム販売サイトで見つけてはいたのですが、amazon.comでも販売予定ページが出来上ているのを発見。入荷次第メールが来るように設定してみました。コンプリートガイドがDL方式なので、手もとに置く用ちょっとこれは欲しいかも。ハードカバー仕様とはこれまたゴーカじゃないですかあ(*´Д`)
後で買ってみたいと思います。ベルギーでは26ユーロの予価になってますが、ドルだとたぶん20ドルくらいかなあ。何が収録されるんですかねえ。。。
今回のコレクターズエディションはあまり評判よくないっぽいような空気が漂ってるのは気のせいでもないよな、うん。
amazon.com内の販売予定ページ
ちなみにデモンズソウルのオフィシャルガイドブックなるのもは北米未発売のようですね。
こちらのサイトによると、オフィシャルガイドブックは10月7日発売となってます。
ここで言ってる9月27日って一体なんだろー
お、洋書コーナーで発見!早速ポチリましたよ。

Dark Souls - The Official Guideの詳細についてはこちらの記事で取り上げています(9/18の記事へ飛びます)

2007年12月18日 (火曜日)

さよならドラゴンランス?

ブログ更新のために、1週間ぶりにPC立ち上げたらファンの音がおかしい。あの〜まだ買ってから1年経ってないんですけど。とてもイヤな予感がします・・・
ソウル・ウォーシリーズの最終巻がいよいよ今週発売のようです。ワタクシの人生の半分近くお付き合いをして来た物語なので、お別れするのは寂しい限りですね。(D&Dのホログラムロゴからのお付き合いだったのです)
ちなみにワタシはタッスルとフリントの凸凹コンビが大好きです。フィズバンとの絡みも面白いですよね。
ドラゴンランス伝説から出版数を減らしてしまったので、チョット心配していました。それにしても、第2部からかなり長かったな〜
とにかく、発売オメ!あとは映画版の続報でも聞ければいいかな。


おおっ、こ、これは・・・!

2007年11月18日 (日曜日)

JAPROCKSAMPLERが来た。

いつもお世話になっているところのBBSにて知りましたです。英語圏から見た日本のロックについての記述は前から興味がありましたので、早速お取り寄せいたしました。日本の1960年から1970年代のロックバンドの書評なのでしょうか。日本語で、「戦後、日本人がどのようにして独自の音楽を模索してきたのか」。やけに堅苦しい帯書き(をまねたの?)ですね。日本の読者も狙ってるのかな?日本の60、70年代といえば(特に70年代)は欧米のロックに追いつけ追い越せ!というような背景もありましたから、2007年現在で日本の60、70年代ロックを聴いてみてどんなことを感じ取ったのでしょうかね。ジュリアンさんも当時は恐らく聞いていないと思いますが、日本でこのような流れがあったのだと知っていただけただけでもちょっと嬉しいかな、と。
Japrocksampler

表紙は「エニウェア」ですねw
著者のジュリアン・コープさんは自身でもバンドをやっていらっしゃる方なんだそうです。同じくアマゾンでアルバムも見つけました。中のジャケ写をチラッと見ましたが、どうもハードロック、サイケデリック、アシッド、あとはGSのシングルが出てましたね。さて、ちまちまとテキスト翻訳かけながら読みますか・・・あう

2007年9月30日 (日曜日)

日本ロック紀GS編コンプリート

29日に何件か回ってきましたが確認できず。う~ん。
4軒目で聞いたところ、10月の頭に入荷と聞いて、その場で取り寄せをお願いしてきました。
別の店の在庫検索でも10月とありました。早いところはもう入ってるらしいですね。早く読みたい、がその前にまだ読んでないものがあるので、手っ取り早く読んでおかねば

ぁぅ~

2007年8月25日 (土曜日)

日本ロック写真史 ANGLE OF ROCK

ぴあ創刊35周年を記念した写真集だそうです。
ほう、こんなの出てたんですかあ。写真展もあったみたいですね。いい写真家さんばかりなので結構気になってましたので捜してきました。最初に行った本屋さんにあったのはよいのでしたが、見本か何かだったらしく余り状態のいいものではなかったのだけれど、購入。ターミナル駅に出てからも捜してみまして、ピニールカバーありのものを見つけました(初めからここで買えばよかった)。コチラで購入のものは保存用にでもするかぁ
せめて年代別にして、もうチョット収録アーティストを増やして欲しかったかなあと。(写真が大きいのは大変嬉しい)写真展での物はもっと引き伸ばして展示してただろうから、ぜひ見てみたかったなあ・・・
ROCKS OFFの表紙(はっぴいえんどのメンバー多分1975年ごろかな?)に惹かれコチラも購入。
あれ?『解散後のヤングギターの取材に集まった4人1975年』との説明が期がある写真、これはALL TOGETHER NOWのパンフレット用にも別のカットが載ってたような気がするので、1985年ですよね・・・
次はコレのフォーク編でも・・・ないよな、多分。
そういえばALL TOGETHER NOWのはっぴいえんど再結成動画で、動く大滝詠一さんを見てぶっ倒れそうになった思い出がw

2007年7月19日 (木曜日)

サイゾーの8月号とPlayerの8月号

Playerに掲載とは。
藤岡藤巻もついに音楽雑誌で取り上げていただけましたようで、ありがとうございます(涙
「心臓が弱い方でも安心してお読みいただけます」との話を聞いて購入。確かに安心できました。それに遠藤賢司さんの還暦記念ライブのレポートも載っていましので、いい記念になりそうです。
が、むしろ心臓に悪かったのがサイゾー。だって(打ち合わせどおりのショットなのだろうけども)妙にリアルなオヤヂ像そのままのお二人なのですもの、思わず「ぎゃあ」と叫んで雑誌を放り投げてしまいました。(お店の方すみません)
あの・・・サイゾーの方、年令が若返ってませんか?6月で55歳を迎えた方が約1名ほどいらっしゃるはずですが、えーっと編集者さんを(以下略じゃなくて、気を使っていただいちゃったのですかね。それとも「わかがえりのいし」(元ネタ@FC版Wizardry3←ダレもわかんないって!)でも使ったんですかねえ?どうでもいいかそんなこと。
しかしサイゾーなんて買うのは久しぶりだったな。

2007年4月12日 (木曜日)

封印歌謡大全

藤岡藤巻の連載の隣のページにこの記事があったので、前から気になっていた本でした。
15日発売とあったのですが、web上でもフラゲした人がチラホラといらっしゃったようなので、さっき見に行ってきました。
本日の日本テレビザ・ワイドでも取り上げられていましたね。なんてったって時の人川内センセイへの取材も載っていますからねえ。川内センセイの帯書きもすばらしいですよ、いや本当です。感動しました。帯書きだけでも見る価値はありです。もうひとつの注目は、あの克美しげるさんのインタビューでしょうか。さすがにザワイでは取り上げてなかったけども。
某森進一さんの某おふくろさん騒動が表ざたになるきっかけが、この本の著者である石橋春海さんの取材の一端だったそうで。(だからザワイでも取り上げられたのか)川内ベスト集のようなものを作って川内センセイに差し上げたそうな・・・
この手の本は以前にフジテレビNONFIX「放送禁止歌」でも岡林信康さんの「手紙」(当時テロップと音源が番組内で流れて、話題になっていましたね。後に本にもなりましたが)その当時は「放送禁止歌」というものは実は存在しないのであって、放送局側がOAするに当たって配慮しなければならない「要注意指定曲」というのもはあったようです。(内容によってレベル分けしてあったらしい)
放送局側が曲の中に登場する、いわゆる差別用語や後につくであろうと思われるクレームに過剰な配慮をして放送を自粛していただけだったというオチで決着(?)がついたという。無論、作者は差別を煽るなどという意識は全くなく、普通に作品を発表しただけなんですけれどもね。コレに加えて聴衆もそういうものに過度な「キタイ」を寄せていた時代も少しはあったのだとは思いますがネ(ごく一部だったとは思いますが)。
こういう差別用語がどうだのクレームがどうのとかといっている割には捏造OKやらせカモーンという妙なところにチキンで肝心なところには大胆なマスコミ様の体質って何なのでしょうかね?
「放送禁止歌」では主に70年代前半の楽曲(ほぼフォーク)のクローズアップが多かったのですが、こちらは90年(ロック・歌謡曲もあり)代のものまで取り上げられているようです。某ハイウェイ61のアレとか。これはアーティスト側の言い訳が聞きたいのですけれども、載ってるのでしょうかね?
とっととユーホー本読み終わらせて早く読みたいわ。

P.Sモップスの月光仮面はヘーキだったのだろうか・・・

2006年11月 1日 (水曜日)

懲りもせずまたいきました。

彩の国古本まつり。多分もうめぼしいものはないだろうと思いつつも、行って来ました。
結果は、やはりなかったのですがね・・・彩の国とはいうのものの、都内の業者も出店してるんですね。初日だったので、人の入りは結構あったみたいです。GUTSなどの音楽雑誌など探しているのですが、余り見ないものな。
GUTSやライトミュージックは安いうちに某店舗で在庫をほぼ買い占めた経験ありなので、(今じゃ4桁いってる)なかなか手が出せないですね。
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気合の入った方は、なんとお昼持参のようでした(すごいな)。とてもじゃ有りませんが、ワタクシにはそのような気力がありませんデス。こりゃヤ●オクか神保町行ったほうがいいのかなあ・・・

2006年6月 5日 (月曜日)

明星さまさま

う~ん
やはり60年代の「月刊明星」はいいですねえ。さっき中身を確認したのですが、ナント半分以上がグループサウンズ関連の記事です。すぱらしい!それにしてもタイガースのグラビアが切り取られてしまったのがイタイところでありますが・・・(山本リンダもなかったけどねorz)
俄然、集めたくなりましたwでも高いんだろうなあ。まず、見たことないですものねえ